3月のライオン今月に6巻発売だァ!とテンションがあがっている僕。 そして、困惑する、家族、ヽ`(~д~*)、ヽ` 3月のライオンって作品を知っていますか?あの、羽海野チカさんが書いてある 作品です。誰だそれ?って言う人もいるかもしれませんので、代表作品を 言わせてもらうと「ハチミツとクローバー」を書いた人です。あの、テーマ 全員片思いを書いたあの人ですw今回もそのような作品なのだろうか?って イメージですが、今回は、恋愛要素はあまり絡んでいません。まぁ、いちおー あるっちゃーあるんですけどね。さて、どんなお話か?と言いますと 中学生でプロの棋士になった主人公。しかし、将棋に全て捧げていたため 高校に入学したとき、コミュニケーションのとりかたがわからず孤独であった。 そんな中、とある三姉妹と出会い、交流して少しずつ心の傷を癒していく……。 というお話です。将棋のルールがわからないと、少しちゃらんぽらんですが そこは大丈夫!ちゃんとわかりやすくルールも説明してくれているので、 将棋初心者でも大丈夫ですし、これで将棋をやりたい!って思う方も いるかもしれません。まずは読んでみる!それが一番ですね。
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「淫辱都市/堕天の贄」は、聖職者凌辱もので触手ありとなっている。 凌辱物ではあるが、余り凌辱物では高く評価出来ない。 和姦物としても半端。 「淫辱都市/堕天の贄」をそれ以外の何かに分類するのであれば、駄作以上の凡作未満といったところ。 部分的には良い点も見受けられるが、すべての要素が納得のいかない内容である。 期待して購入とはいかないのが、「淫辱都市/堕天の贄」をプレイした後の感想。 「淫辱都市/堕天の贄」の総評。 悪魔メフィストと契約した主人公。 教皇庁からの刺客(天使・使徒)たちを捕らえ、犯して力を奪っていくと言うストーリーなので、背徳感がありそうな本作品。 ストーリーだけであれば、完全な凌辱物であるかのように思える。 実際には凌辱・和姦どっちつかずなところが本作を凡作未満たらしめているので、どちらかのジャンルで購入を考えているのならやめた方がいい。 「淫辱都市/堕天の贄」におけるメインヒロインは、主人公に対して好意をもともと抱いている天使の3人(凛、美奈穂、真雪)。 天使の3人は捕らえられるまでは精一杯抵抗する。 ・・・が、捕らえた後調教する段階になると、逆に主人公に同調するような態度を取ってくるので半端だなぁー・・・としか、言えなくなる。ようするに「ほのぼの」としすぎてしまっているので、その辺の凌辱物より天使を使っている割には凌辱でないと言う結果なのが、「淫辱都市/堕天の贄」の総評。
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エロゲーといえば鬱展開。 特に過激なやつはもうウンザリ・・・。 楽しんで萌えられるエロゲーをやりたい!と言う人には、暁の護衛が満足を得られるエロゲーかと思います。 私としては、暁の護衛は”神ゲー”かと思っています。 ただ、注意があります。 それは、暁の護衛の主人公には癖がある点です。 暁の護衛の総評。 キャラは主人公が最強すぎるのが良かった(素敵)。 主人公の言動が面白くて飽きない、いい主人公をしていると素直に感じた。 暁の護衛の女性キャラは、「どのキャラ」も魅力的で個性が強い。 しかも不快感がない絶妙バランスの出来で、主人公共々上手に作られている作品と言う点を、ヒロイン達でも後押ししてくれている。 暁の護衛のCGは綺麗&カワイイ&萌え! なので、キャラゲーとしてはかなりハイレベルだと言えますね。 そして、しつこいようですがテキストが本当に面白い。 笑えるエロゲーはナカナカないのが実際なので、この暁の護衛の笑える作りには本当感動しました。 特に「ツキ」との掛け合いは良かったね。 それと、エロシーンは短くて淡白です。 女性キャラの「あ〜あ〜」とかが延々と長いゲームよりかは良かったので、とりあえず気になるレベル。 CGの影響もあり、暁の護衛のオカズ要素は高いと言える。 シナリオに関しても、変な設定ではなくて学園物に、ちょっとだけ新要素を足したくらいでまとまっています。 ファンディスク&続編もありますよ。
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いまいち、よくわらかないのですが、普通の本屋さんとかでも売っている 「アンソロジー」というコミックは、あれはどの分野に入るのでしょうかね( ̄ー ̄?)…..?? 初めて買ったのが、高校生の時なのですが、友人に「なぁ、あれって同人誌に なるの?」って聞いてみたところ「んー、ちょっと違うような気がする」って 言っていましたね。なので、同人誌ではないのかなぁって思っていたんですけど それから、久しぶりにアンソロジー系のコミックを買ったのですが「やっぱり 同人誌じゃないのかなぁ?」って思ってしまうんですよねぇ。 まぁ、たしかに同人誌のイメージって、主にあれがあるようなものをイメージ してしまうでしょうけど、僕が初めてかった同人誌(コナン)は普通の一般向け でした。 もし、アンソロジーは「どの分野」に入る作品なのか知っている人がいれば 是非教えてほしいですね。あっ、ちょっと話が変わりますが最近 同人ゲーム「オメガの視界」って奴を借りてやっています。結構面白いですね。 正直、同人ゲームの方がレベル高くなっているような気がするするのは 僕だけかなぁ?だって、そっちの方が面白かったりしますもんねぇ。 いつか、同人が会社を抜くか!ってそれはないかw
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